任意売却

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  もしも、月々の住宅ローン支払いがキツくなってしまったら・・・
   任意売却にご協力ください!

 

任意売却=住宅ローンなどの融資を受けている人と各金融機関との合意に基づいて、

融資の返済が困難になった不動産を処分する手続き

 

買取査定・売却査定いたします

ローンの滞納が始まると・・・

債権者の考える事

1.返済が遅れている・・・この様子だと返済できそうにない競売にかけるしかないか!?
しかし、競売には時間と費用がかかる
しかも、いくらで売れるかわからない・・・

借り手に任意売却をすすめてみよう!
買い手がみつかったら担保抹消を前提としてあげよう。
多少、担保割れでも競売ならいくらで売却されるかわからないし・・・

2.競売にかけた方が高額で売れそうだ!

3.競売も任売もしない!何が何でも支払ってもらうぞ!

もし貴方様がローン返済に困り、ご自宅を任意売却(住宅ローンなどの融資を受けている人と各金融機関との合意に基づいて、融資の返済が困難になった不動産を処分する手続きです)しようと決心された場合、上記の様にあれこれ考える債権者様と弊社が何度も相談しあい貴方様に引っ越し費用など少しでも多く残るようにまた、残債が残った場合の交渉に努めます。

任意売却に関し、貴方様から頂く費用は一切ありません!
お約束します!

 

債務者の気持ち

とにかく漠然とした不安の中、あらゆる疑問が浮かびます。
Q1 借金付の家は売れるのか?
Q2. せっかくの我が家を手放したくない。家を守る方法はないのか?
Q3. 任意売却と競売どちらがいいのか?
Q4. もし売却しても残債が残ったらどうなるのか?
Q5. 任意売却すれば残債がチャラになると聞いたけど?

など悩みはつきません。

 

Q1 借金付の家は売れるのか?
A1. 売却可能ですが、担保抹消には債権者様の同意が必要になります。

 

Q2. せっかくの我が家を手放したくない。家を守る方法はないのか?
A2. 何通りもあります!まず貴方様がどうしたいのか心の整理が必要になります。
是非我々にご相談くださいませ。

 

Q3. 任意売却と競売どちらがいいのか?
A3. 貴方様の担保物件の内容と希望によるという事が事実で、どちらとも言い切れませんが、任意売却ですと将来買い戻したりリースバックしてもらうことができますし、競売が噂になることもありません。
競売も迅速になってきていますが、任意売却の方が早く解決できますし、遅延損害金も比較的少なくてすみます。
しかし、担保物件によってはデメリットが多いものは任意売却が出来ない事もありますし、その場合、競売になっても落札されず、結果的に長く住むことができたり、競売にかかることで債務返済を止め、担保物件に住み続ける事で貯金もできるというメリットが発生することがあります。
最近の債権者様は競売と任意売却を同時進行させる事が多いです。
他にもたくさんのケースがありますので、是非、我々に問い合わせてください。

 

Q4. もし売却しても残債が残ったらどうなるのか?
A4.残債は無担保の残債となるだけで、残債自体はなくなるわけでもなく、再返済計画し、少しづづ無理のないように返済していくことになります。この残債については我々は直接アドバイスできる立場にないのですが、人情味溢れる司法書士の無料アドバイスを紹介させていただきます。
また、同じ立場の方々の集いで生の声を聞く場へ参加したり、少しでも不安がなくなるように協力させていただきます。

 

Q5. 任意売却すれば残債がチャラになると聞いたけど?

A5.よく任意売却専門会社の広告で、任意売却で残債もチャラになるような事や、サービサーに債権譲渡されて債務が10万の一括返済になるだとか、債務面積になるだとか書かれていたりしますが、一昔前の話です。最近はなかなか難しくなっています。(皆無ではありません!)債務を激減させるコツはあります。信用保証協会の債務面積は基本できません。債権者様によりいろいろ残債の対応がちがいます。

 

我々は残債のみのご相談はお受けすることができませんが、任意売却の過程で少しでも皆様方の有利になるよう努めます。

 

当社は小さな事務所ですが、大きなネットワークがございます!ご連絡お待ちしております。